暇を持て余したよねのブログ

ゲーム、マンガ、お笑い、ITの話が中心です。

【断り方】ハロウィンに行きたくない

スポンサーリンク


 

f:id:yone1688:20161023171141j:plain

10月31日はハロウィン。

すっかり日本でも定着してきましたね。

 

 

世界には2種類の人がいると思います。

ハロウィン等のイベントの写真をfacebookに載せたりするリア充グループと、イベントごとは極力避けたい非リア充グループ。

 

もちろんぼくは非リア充グループ。

 

ハロウィンなんか誘われても絶対に行かないです。

でも、状況によっては断りづらい場面もありますよね?

そんな時のためにハロウィンを断るための口実をいくつか準備しておきましょう。

 

 

興味がないとはっきり伝える

まずはストレートに、

「俺はハロウィンなんて、そんなちゃらちゃらしたものには興味はねえんだよ!!」

とはっきりと伝える方法。

 

まあ、こんな風にきちんと断れたら苦労はしないんですが、、、

 

ですが、

きちんと断るのが一番ベストな方法だというのも事実です。

 

仕事が忙しくていけない

2016年のハロウィンは月曜日。

そう、仕事があるという口実は、なんら不自然ではない。

 

しかも10月31日は月末。

月末作業で仕事が忙しい、なんてよくある話。

 

ただ、同じ職場の人とか、仕事の状況を知っている人から誘われていたら使いづらい方法。

 

大学生の人だったら事前にバイトのシフトを入れておくことでOK。

 

 

家族でハロウィンイベント

結婚していたり、子供がいる人は使える。

「ハロウィンは家族で過ごすから申し訳ないけど行けない。」という断り方。

もちろん、本当に家族でハロウィンイベントなんかやっていなくても問題なし。

後で証拠写真みせろとかまでは流石に言われないでしょう。

 

 

月曜は飲み会とかそういうのは避けてるんだ

今年のハロウィンは月曜日。そう、週始まりです。

月曜から飲み会に行く人は少ない。理由は1週間乗り切れなくなっちゃうから。

この理由で「月曜からハロウィンなんて行ってられねえよ!」っていう感じで断りましょう。

 

ベストなのは興味がないことをきちんと伝える

いくつか口実を挙げましたが、

一番いい方法は興味がないことをきちんと伝えることです。

なぜなら、適当な口実をつけて断っていたら、毎年断らないといけないからです。ゆえに、毎年イベントの時期になると断り方を考えるのでストレスになってしまいます。

 

みんなが一番気にしていることは

断ったら嫌われてしまうんじゃないかってところだと思います。

 

ぼくは、今の職場で、飲み会とかイベントごとは嫌いなことをきちんと最初に伝えました。

そのおかげで、あまり誘われないようになりました。だからと言って、人間関係が悪いとも感じません。

上司も行かないのをわかっていていたまに冗談で誘ってきたりもしますけど、それを笑いながら断ります。いい感じにネタになっています。

 

行きたくないものに行きたくないと伝えただけでは、そこまで嫌われないです。

むしろ、いつも口実つけて断ってる人の方が嫌われるんじゃないかと思います。

 

 ま、正直が一番ってことです。

 

おしまい